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18件のスポット
モンスズメバチ
発見者 中川 種の名前 モンスズメバチ 科名 スズメバチ科 見られる時期 7〜9月 全長 2〜3cm 特徴的な生態 他のスズメバチとは違い、羽が大きく凶暴
オオスズメバチ
発見者:中川 科:スズメバチ科 特徴:木の樹液や朽木 体長:40〜45mm その他:女王蜂は40〜50mmほど
ヒキガエル
名前 ヒキガエル 発見者:奥井 特徴:茶色、5cm 場所:水辺 その他:背中にイボがあり、 腹に赤茶色の大きな斑点がある。
マルハナバチ
マルハナバチ 色 黄色と黒 形 ミツバチと似ている 場所 花のあるところ 特徴的な生態 ミツバチとは違い、お尻の毛がふわふわしていて小柄なサイズ
スズメ
スズメ 発見者:奥井 色: 頬に黒い斑 形の特徴:小さい小鳥 場所:開けた所 大きさ:14.5〜15cm その他:冬には寒さを防ぐため羽を膨らませるため、寒雀やふくら雀と呼ばれる。
コゲラ
名前 コゲラ 発見者:相澤 科:キツツキ科 特徴:床が軋むような鳴き声 大きさ:15cmほど その他の特徴: 木を突き昆虫を食べる。 縄張りの主張や繁殖の際、木を連続で叩く ドラミングをする。
ハクウンボク
種の名前 ハクウンボク 科名 エゴノキ科 見られる時期 5〜6月 全長 6〜15m 特徴的な生態 種子には油脂が多く、江戸時代には蝋燭の材料などに利用された
ヘビイチゴ
発見者 奥井、平、森田 種の名前 へびいちご 科名 バラ科 見られる時期 4月から6月が主で、その後5月から10月頃にかけて赤い実がなる 全長 全体で5〜30cm、実は1.5〜2.5cm 特徴的な生態 コメント 丸くて小さい
ヤブヘビイチゴ
名前 ヤブヘビイチゴ 発見者:奥井、粟飯原 特徴:赤く丸い、とげがある 場所:川沿い その他: ⚪︎普通のイチゴと違い、 まんまるで小さく身が白い。 ⚪︎5〜6月頃に果実が赤く熟す。 ⚪︎春に黄色い花を咲かせる。
おにぐるみ
発見者 森田 種の名前 おにぐるみ 科名 くるみ科 見られる時期 9月下旬から10月上旬 全長 5~10m 特徴的な生態
ワタリガラス
名前 ワタリガラス 発見者:奥井 特徴:50cmくらい 場所:樹上 その他:冬鳥として、北海道や海岸付近に生息する。
ハシブトガラス
発見者・たかはし 種の名前・ハシブトガラス 科名・カラス科 見られる時期・年中見れる 全長・約40cm 特徴的な生態・全身が光沢のある黒色が特徴、くちばしが太い、など コメント・神経質で攻撃的
オオウバユリ
名前 オオウバユリ 発見者:粟飯原 特徴:葉が多い、 場所:湿った場所 その他:開花時期は5〜6月頃
ヤマモミジ
発見者 粟飯原 奥井 種の名前 ヤマモミジ 科名 ムクロジ科 見られる時期 10月〜11月 全長 通常は5~10m程度。環境が良ければ12〜20m以上になることもある 特徴的な生態
カワラバト
カワラバト 発見者:たかはし、三盃、後藤 色: 黒っぽい 形の特徴:鳥 場所:広い所大きさ:小さめ
松
名前 松 発見者:高橋 科:マツ科 特徴: 赤っぽい、 場所:明るく乾燥した土地に 生えやすい。 その他の特徴: 強度と耐久性に優れ油分(ヤニ)を持つため水にも強いのでパイン材という建材として使われる。
エゾリス
発見者・松原 種の名前・エゾリス 科名・リス科 見られる時期・年中見れる 全長・22cm~27cm 特徴的な生態・北海道に生息、エサを土に隠す、など コメント・口の中に食べ物をつめていた
アカガエル
発見者・ゆめな 種の名前・エゾアカガエル 科名・アカガエル科 見られる時期・4月頃から5月中旬頃 全長・4cm〜6cm程度 特徴的な生態・北海道とサハリンに分布、浅い水域に卵を産む、など コメント・カエルの中でもとても小さい