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観光マップ in 神戸

観光マップ in 神戸

スマホ一つで神戸観光がさらに便利に!デジタルマップで、神戸ポートタワーや南京町など有名な観光スポットの情報から、おすすめのモデルコースまで楽々チェック。効率的な神戸探訪に最適です。

神姫バス株式会社Posted by神姫バス株式会社更新日:
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51件のスポット

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átoa(神戸ポートミュージアム)

神戸ポートミュージアムは、アクアリウム、フードホール、ブライダルデスクで構成された複合文化施設。アクアリウム「átoa(アトア)」は約100種3000点もの生きものたちと、アートが融合した新感覚の都市型水族館です。

スペース11ダルビッシュミュージアム

アスリート ダルビッシュ有の原点は、父とともに訪れた神戸にあるスポーツクラブKR&ACだった。時は経ち、やがて彼は海を渡った。「すごい勝負がしたい」その思いに至るまでの挑戦の軌跡や、本物を追求したアートなど、ゆかりの地で幕を開ける“リアル”をテーマにした展示の数々。世界が知らないダルビッシュ有が、ここにある。

フェリシモ チョコレートミュージアム

チョコレートパッケージのコレクションや企画展を通して、世界のチョコレートやカカオに関する歴史や文化、情報を収集・編集、発信。早くから洋菓子が発展した神戸らしい、カルチャースポット。

神戸市立相楽園

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神戸市立相楽園

神戸の都市公園で唯一の日本庭園であり国の登録記念物(名勝地)です。池泉回遊式庭園は流れや滝など都心とは思えない深山幽谷の景が見られ、蘇鉄園や樹齢500年と伝えられる大クスノキ、春に咲くツツジの花やモミジの紅葉も見事です。旧小寺家厩舎、船屋形、旧ハッサム住宅(いずれも重要文化財)のほか、茶室浣心亭が庭園の景観と調和しています。

神戸みなと温泉 蓮

東に神戸大橋、西にハーバーランドを望む270度海に囲まれた神戸新港第一突堤に立つ天然温泉旅館「神戸みなと温泉 蓮」。全室オーシャンビューテラスを備えた60㎡以上の広々とした客室は和洋室の造りになっており、最大4名様(一部客室は5名様)までご利用いただけます。この地の地下1,150mから湧き出た源泉「神戸みなと温泉」は、塩化ナトリウム(食塩)と炭酸水素ナトリウム(重曹)を多く含むため、湯冷めしにくくからだがポカポカと温まる上に、美肌効果と清涼感をお愉しみいただけます。屋内大浴場や露天大浴場の他に、岩盤浴、屋内外2つのプール、各種マッサージを受けられる健康増進施術ルーム、御食事処、リラクゼーションラウンジ、宿泊者専用の展望露天風呂などがあり、一日中愉しむことができる都心のリゾートです。日帰り利用も承りますので、観光後のお疲れを癒しに、ぜひお気軽にお立ち寄りください。※当館ではご宿泊は小学生未満、日帰り温泉利用においては中学生未満のお子様のご利用はご遠慮いただいております。※イレズミ・タトゥーをされている方のご入館は固くお断りいたします。駐車場:あり(宿泊者:1,000円/泊)

umie

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umie

ファッションやグルメ、雑貨、バラエティに富んだ様々な大型専門店など225店舗が勢ぞろい。

KOBEとんぼ玉ミュージアム

KOBEとんぼ玉ミュージアムは、震災10年を迎えた神戸に、ランプワーク技法で創られたガラス工芸作品を通して、新たな未来への夢と希望を与える『再生』『創生』の光を発信するミュージアムとして2005年7月13日にオープンしました。 日本におけるランプワークの本格的な拠点として、関係者の技術向上・交流のみならず、一般の方にも広くランプワークの魅力を紹介する「観る」・「学ぶ」・「創る」・「買う」の楽しさあふれる体験観光型ミュージアムです。

かもめりあ(中突堤中央ターミナル)

山、海、街、それぞれの美しさを誇る神戸の景観。海から眺める街並みや山並みは、ひと味もふた味も違った表情を映し出します。45分間の港内クルーズから、明石海峡大橋を望むランチ・ディナークルーズまで、ご希望に応じたプランでお楽しみいただけます。[レストラン船]ルミナス神戸2コンチェルト[遊覧船]ロイヤルプリンセス・オーシャンプリンス神戸シーバスファンタジー

神戸海洋博物館・カワサキワールド

大海原を駆ける帆船の帆と波をイメージした白いスペースフレームの大屋根が特徴的な「神戸海洋博物館」は「海から港から神戸は始まり、未来に出航する。」をコンセプトに、1868年の近代神戸港の開港から120年目に当たる、1987年に「神戸開港120年記念事業」としてオープン。船の仕組みやクルーズ客船の魅力、港の施設や海・船・港の歴史と未来を体験する博物館としての役割を担っています。古より時代とともに移り変わる港と街の様子を、航海計器や船具の「実物」や「ジオラマ模型」「映像」「グラフィック」などで、海・船・港の「過去」「現在」「未来」をわかりやすく紹介しています。また「阪神淡路大震災」で崩れたメリケン波止場の一部を「神戸港震災メモリアルパーク」として保存。震災で得た教訓を後世に伝えています。2006年より、神戸港の開港以来、その歴史とともに歩んできた川崎重工業が企業博物館「カワサキワールド」を隣接展開。

神戸華僑歴史博物館

神戸華僑歴史博物館では、神戸の地域史を華僑華人の視点で紹介しています。神戸開港(1868年)以来、神戸にやってきた華僑に関する活動や文化を、記録写真や文献、書画、美術品、生活用具などの貴重な資料で展示。国際貿易都市・神戸の発展に大きな役割を果たした華僑たちの、一般ではあまり知ることのない世界を垣間見ることができます。

神戸市立博物館

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神戸市立博物館

旧居留地に建つ博物館。国宝や重要文化財を含む、約4万点の館蔵品があり、古地図のコレクションや神戸に関する歴史資料などが収蔵されています。建物は昭和の名建築といわれる、旧横浜正金銀行(現三菱東京UFJ銀行)神戸支店ビルが転用されています。

デンマーク館

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デンマーク館

バイキング、アンデルセンなどのデンマークの歴史と文化を紹介するミュージアムとして、デンマーク王国大使館、デンマーク通商事務所の後援を受けオープンしたテーマ館。8~11世紀にスカンジナビア周辺から世界の海を巡ったバイキング船の大きな模型が展示されていたり、世界的童話作家アンデルセンの書斎が再現されていたり、見どころもたっぷり。メイドinデンマークのかわいいグッズはお土産におすすめです。

ウィーン・オーストリアの家

平成4年、オーストリア大使館、オーストリア通商代表部の後援で、オーストリアの文化や歴史に触れられるミュージアムとして開設。ウィーンの博物館風といわれる円筒形の建物に、女帝マリア・テレジアの肖像やロココ調の衣装などを展示し、宮廷文化の様子がしのばれます。また、オーストリアが生んだ偉大な音楽家モーツアルトを紹介し、彼が生きた18世紀の生活や風景を再現。作曲に使われたピアノの複製品(フォルテ・ピアノ)、直筆の楽譜や手紙など、ザルツブルグのモーツアルトミュージアムから寄贈された品々もみどころです。

香りの家オランダ館

北野のオランダ坂を登ると、1920年代のノスタルジックな雰囲気のオランダ館が見えてきます。オランダ館は大正中期の寄棟造り。(神戸市教育委員会指定No.48伝統的保存建造物)長い間オランダ総領事邸として使用され、1987年1月より一般公開されました。オランダのヴォーレンダム地方の民族衣装を着て記念撮影も出来ます。また、年齢や星座、好きな音楽・花・果物などのデータからあなたの個性にあったオリジナル香水が作れるので思い出づくりにぜひ訪れてください。

神戸トリックアート不思議な領事館

白亜の壁に緑色の柱や桟が鮮やかなこの館は、明治後期に建築された木造二階建て。戦後は一時期、パナマ領事館として使用されました。現在は、異人館では珍しいアミューズメントスポットとして、ヨーロッパでだまし絵として生まれたトリックアートを展示しています。大人からお子様まで楽しんでいただける、見て、触って、遊ぶ、全天候型アート館です。神戸市指定No.11伝統保存建造物。

ベンの家

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ベンの家

モルタル掻き落とし仕上げのこの館、赤レンガの塀は当時ドイツから取り寄せた煉瓦をそのまま使用していることから、神戸市から文化財指定を受けています。館内は冒険家ベン・アリソン氏のコレクションをイメージした驚きと遊び心いっぱいのインテリアで、なかでも北極熊等の動物の剝製や世界からの蝶コレクションは必見。神戸市指定No.9伝統保存建築物。

洋館長屋

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洋館長屋

長屋風に二軒の建物が左右対称に配置されたかつての外国人向けのフラットは、下見板張りオイルペンキ塗の外装で、神戸異人館としての代表的な建築様式です。館内一階は南仏を思わせる様な色彩を使用し、アールヌーボー期の花形作家ドーム兄弟らのガラス工芸品や家具調度品を堪能できます。二階は貴重な初期のルイヴィトンのトランクやかつてアパートだった各部屋をキャンバスにした空間ディスプレイが楽しめます。神戸市指定No.8伝統保存建造物。

英国館

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英国館

イギリス人技師が設計した明治42年(1909年)の建築当時そのままに保存されている、コロニアル様式の異人館です。2階にはイギリスの名探偵シャーロック・ホームズの部屋が小説に忠実に再現されており、ホームズの衣装を着て館内や四季折々の植物が楽しめるイングリッシュガーデンを自由に散策できます。4つのコンセプトを持つイングリッシュガーデンでは、5月初旬頃のバラは必見です。神戸市指定No.10伝統保存建造物。

坂の上の異人館

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坂の上の異人館

公開中の異人館の中で、唯一オリエンタルなムードが漂う異人館です。館内には明朝(1368年~1615年)から清朝(1616年~1911年)にいたる中国の貴重な家具、調度品、美術品が展示されており、贅を極めたインテリアは必見です。青磁や極彩色の壺、紫檀に螺鈿(らでん)で装飾されたサロンセット、天蓋のあるベッドなど、部屋ごとにシックで統一感のある中国モダニズムのインテリアを堪能していただけます。また中庭の入り口に置かれた一対の狛犬(獅子像)は、その間を歩けば「愛情に恵まれる」といわれるパワースポットとして人気です。

北野外国人倶楽部

神戸開港当時の社交界の華やかな暮らしを再現した異人館です。かつては入口にライオンの石像があることから「ライオンハウス3号館」と呼ばれていました。館内にはブルボン王朝時代に貴族の館に置かれていた木製暖炉、ルネサンス時代の『グレゴリオ聖歌の楽譜』を展示する音楽室、銅製の鍋や杓が並ぶ薪炭時代のオールドキッチンなど見どころがたくさん。

山手八番館

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山手八番館

15世紀のイギリスのチューダー王朝時代の建築様式を模した外観が特徴的な異人館。彫刻の館とも呼ばれる館内には、三大巨匠であるロダン、ブールデル、ベルナールの作品をはじめ、ピカソに影響を与えたアフリカのマコンデ彫刻、タイやガンダーラの仏教美術を楽しむことができます。ローマ神話の五穀豊穣の神、サターンの彫刻が施された「サターンの椅子」は「願い事が実り叶う椅子」と伝えられており、パワースポットとして人気です。

うろこの家・展望ギャラリー

【うろこの家・うろこ美術館】神戸を代表する異人館。外観を覆う天然石のスレートが魚のうろこに似ていることから「うろこの家」と呼ばれている美しい古城の様な異人館。外国人向けの高級借家として建てられたもので、現在は美術館も併設しています。

ラインの館

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ラインの館

大正4年(1915年)に建築されたラインの館。木造2階建下見板張りオイルペンキ塗りの建物は、開放されたベランダやベイ・ウィンドなど、明治時代のいわゆる異人館の様式をそのまま受け継いでいます。昭和53年の一般公開の際に愛称を公募した結果「ラインの館」となりました。

萌黄の館

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萌黄の館

明治36年(1903)にアメリカ総領事ハンター・シャープ氏の邸宅として建築されました。2つの異なった形のベイ・ウィンドー(張り出し窓)を始め、重厚なマントルピースなどが見所。国の重要文化財指定(1980年)

レジャーレジャー

神戸アリーナ

この世界の心拍数を、上げていく。神戸アリーナプロジェクト神戸のウォーターフロントに、2025年4月、最新鋭アリーナ「GLION ARENA KOBE」が誕生します!スポーツ観戦や音楽ライブはもちろん、アジア最大級のLEDビジョンによる大迫力の演出で、ここでしか味わえない感動体験をお届けします。最大1万人を収容する広々とした空間は、開放感抜群。見やすい馬蹄形の座席配置で、どの席からもアリーナの熱気を感じられます。環境にも配慮した設計で、国内初「ZEB Ready」認証も取得しています。Bリーグ「神戸ストークス」のホームアリーナとして、また、音楽コンサートや様々なイベントも開催予定です。アリーナ内には、オープンテラス付きのレストランやVIPフロアもあり、イベントの前後もゆったり楽しめます。

有馬温泉

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有馬温泉

六甲山の北麓に位置する、日本三古湯、日本三名泉の一つに挙げられる有馬温泉。豊臣秀吉が愛したことでも知られており、現在でも昔ながらの情緒あふれる温泉街が広がります。2ヵ所の共同浴場と5ヵ所の泉源めぐり、日帰り入浴のできる宿も多く、温泉めぐりが満喫できます。

神戸三田プレミアム・アウトレット

ロサンゼルス市郊外の高級住宅地・パサディナをモデルとした「開放感のあるプレミアムな大人の街」。国内外の著名ブランドが揃い、ショッピングが楽しめます。

神戸どうぶつ王国

神戸ポートアイランドにある、花と動物と人とのふれあい共生パーク。一年中満開に咲く花々の中、アルパカやカピバラ、カンガルー、鳥など様々な動物たちとのふれあいが楽しめます。迫力感動のバードパフォーマンスショーは大人気。園内は全天候型で、雨の日でも安心して楽しめるスポットです。

神戸アンパンマンこどもミュージアム&モール

アンパンマンの世界が広がるミュージアム。アンパンマンが登場するステージ、好奇心をくすぐる遊具や仕掛けがいっぱい。ばいきんまんをテーマにした「バイキンひみつ基地」では、のぼったり、ジャンプしたり、体を使って遊べます。限定グッズやフードのお店が並ぶモールも人気。

神戸ハーバーランド

きらめく海と爽やかな潮風、みどりにつつまれたエンターテイメントゾーン。ショッピングやグルメ、映画館、アミューズメントスペースなど大型複合施設が充実し、海を眺めながらぶらぶらするのが気持ちいい「港町・神戸」を実感できるエリア。週末には「手作りマーケット」や「マルシェ」も実施。ライトアップやイルミネーションできらめく夜の姿も必見!

メリケンパーク

明治元年、外国貨物の荷揚げ港として造られたメリケン波止場と、大正時代に建設された中突堤を埋め立ててできた公園。ポートタワーや海洋博物館、「BE KOBE」のモニュメントなどがライトアップに輝く夜もオススメです。

ポートターミナル

新港第4突堤にあるポートターミナルは、世界各国や日本中から訪れる大型クルーズ客船、日中定期国際フェリーが利用しているターミナルです。水深12mの岸壁を含め計6バースを備え、安全かつ快適に乗り降りできるようターミナルと客船を結ぶボーディングブリッジも3基保有し、あらゆる客船に対応できるようになっています。船社のカウンター、2,500人収容の大ホール、送迎用デッキ、ロビー、インフォメーション、さらには130台の車及び18台のバスを収容する駐車場なども設けられ、船客、送迎の人々、観光客、市民のだれもが利用できる施設として賑わっています。

ポートアイランドスポーツセンター

フィギュア・スピード・アイスホッケー等の国際競技ができ、初心者も楽しめるスケートリンク。サブリンクも併設。貸靴有り。利用するには手袋が必要です。屋内スケート場 60×30M

eSPARKLe KOBE(エスパークル神戸)

兵庫県神戸市三宮にあるeスポーツ 体験施設「 eSPARKLeKOBE ( #エスパークル神戸 )」です。 皆様がeスポーツを遊んで楽しめる場をご提供いたします。ゲームに詳しいスタッフがサポートしますので、お気軽にご来店ください。

歴史・文化歴史・文化

神戸ビーフ館

当館は、神戸ビーフの魅力や歴史を情報発信することを目的に、2019年3月、新神戸駅直結のコトノハコ神戸にオープンしました。館内は、但馬牛のルーツや神戸ビーフの定義などをパネル、模型、映像等で紹介する情報発信コーナーと実際に神戸ビーフを食べることができる食体験コーナーに分かれています。また、情報発信コーナーに備え置くタブレットでは、神戸肉流通推進協議会のホームページから神戸ビーフを味わえるレストラン等を検索できます。

湊川神社(楠公さん)

「神戸っ子から“楠公さん”と愛される都会のオアシス」都会の喧騒の中にあって、広々と緑溢れる境内は都会の中のオアシス。智・仁・勇の三徳を備えた名将・楠木正成公を祀り“楠公(なんこう)さん”の愛称で親しまれている。水戸光圀公により建立された、正成公墓碑「嗚呼忠臣楠子之墓」には吉田松陰はじめ幕末の志士らが篤い崇敬を注ぎ、明治維新への精神的原動力となった。その後、明治天皇の御沙汰により1872(明治5)年に創建された。本殿の全国の著名画家から奉納された天井画163点は荘厳豪華。正成公以下御一族が湊川の戦いで殉節された「御殉節地」と、嗚呼忠臣楠子之墓」は、国の重要文化財史跡。宝物殿には「段威腹巻」(伝正成公御着用)や御真筆「法華経奥書」(共に重要文化財)など楠公ゆかりの品々、多数の書画・刀剣類を展示。

兵庫県公館

歴史・文化

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兵庫県公館

明治35年に兵庫県本庁舎として建築され、永きにわたり県政とともに歩んできた歴史的文化遺産。貴賓室などの迎賓館部門と県政史料館部門を有し、県政の歩みについて知るだけでなく、県ゆかりの著名な芸術家の作品を鑑賞することができます。

南京町

歴史・文化

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南京町

横浜、長崎と並ぶ日本3大中華街のひとつ。本場仕込みの飲食店や雑貨店など、100店舗以上が軒を連ね、いつも活気に満ちています。

竹中大工道具館

日本で唯一の大工道具の博物館です。選りすぐった約1千点の大工道具のほかに、吹き抜け空間にそびえる7メートル超の唐招提寺金堂の組物模型、また、数寄屋の繊細な仕事が見えるスケルトン茶室などを展示しています。また、「宮大工がいる博物館」という特色を活かして、大工の技を間近にみることができるワークショップなども企画しています。(木工室イベントについてはHPにて詳細要確認)

生田神社

歴史・文化

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生田神社

日本書紀に3世紀頃創建と記載されている、由緒正しき神社。境内には古くからある生田の森や弁慶の竹など見所はさまざま。また、松尾神社にある杉の木に向かい、恋愛成就の願い事をすると思いが叶うとの言い伝えから縁結びの神様としても親しまれています。

神戸税関(広報展示室)

【神戸税関本関庁舎(近代化産業遺産)】本関庁舎(3代目庁舎)は、1999年3月に完成しました。みなと神戸のランドマークとして親しまれてきた時計塔のある2代目庁舎(1927年完成)を保存し、2代目庁舎に連続するかたちで新館を増築、「船」をイメージした庁舎に生まれ変わりました。本関庁舎は、神戸港の港湾施設や旧居留地のビルらとともに、2007年に経済産業省から近代化産業遺産に認定されました。【広報展示室】広報展示室には、税関の役割や歴史を紹介したパネル、密輸の手口や日本に持ち込めないコピー商品、ワシントン条約該当物品などを展示しています。ブランド品のホンモノとニセモノを見分ける鑑定にも挑戦してください。※団体見学で職員による案内を希望する場合、要予約

神戸港震災メモリアルパーク

阪神淡路大震災で被災したメリケン波止場の被災部のうち約60mの区間を保存、整備された公園。大きく崩れた岸壁が震災のすさまじさと被害の大きさを物語っています。

小泉八雲旧居跡(兵庫県中央労働センター)

「怪談」で知られる明治の文豪・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は明治27年(1894年)、居留外国人向けの英字新聞「神戸クロニカル」の記者として神戸に移り住みます。現在の兵庫県中央労働センター敷地内に居宅を構え、「心」、「佛の畑の落穂」などを執筆しました。神戸に暮らしたのは1年9ヶ月という短い間でしたが、この間に帰化願いが出されています。平成6年(1994年)、八雲が神戸に住んでからちょうど100年の節目を記念して、記念碑が建てられました。中央労働センター1階ロビーには「小泉八雲コーナー」が設けられています。

賀川記念館

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賀川記念館

生活協同組合運動をはじめ、その生涯を“よりよい社会づくり”のために捧げた「生協の父」、賀川豊彦(1888年7月10日→ 1960年4月23日)。 後に「貧民街の聖者」と呼ばれた賀川は、1909年12月24日のクリスマスイブ、神戸の貧民街に移り住み、救済活動と宣教に努めます。 社会運動家として労働運動、農民運動を牽引し、またキリスト教伝道者として、その生涯を人間愛に生きました。 賀川記念館はそんな賀川の功績を現代に伝えるコミュニティーセンターです。

花隈城

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花隈城

JR元町駅の西、高架の北側に石垣風の市営駐車場があります。このあたりに花熊城はかつて存在していました。遺構は存在しておらず、石碑と解説板が設置されています。ここから少し西にある福徳寺の山門前に天守閣跡の記念碑があります。

デザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)

1927年に輸出生糸の品質検査を行う施設として建設された神戸市立生糸検査所。2008年に神戸市がユネスコ創造都市ネットワークのデザイン都市に認定されたのを受け、2012年にデザイン・クリエイティブセンター神戸(KIITO)として生まれ変わりました。ゴシックを基調とした趣きある建物は映画「マイ・バック・ページ」や「シャニダールの花」などのロケに使われています。館内では、デザインやアートにまつわるレクチャー、展示、イベントなどを開催するほか、貸しホール、ギャラリー、会議室、オフィス入居スペース(クリエイティブラボ)やカフェもあります。

アシックス スポーツミュージアム

創業から現在まで、各年代を象徴する商品を通じてアシックスの企業理念や活動を紹介。【ミュージアム展示】2階では当社や製品の歴史、有名選手が使用したシューズ類を紹介しています。1階ではLEDライトシステムを利用した体感アトラクションを楽しんで頂けます。100Mダッシュ、テニス、野球のピッチングなど、トップアスリートのスピードを体感して頂けます。【ミニチュアシューズ作製教室】毎週土曜日、午後3時より(90分)ミニチュアシューズ作製教室を開催しています。10歳以上の方を対象に、ものづくりの楽しさや難しさ、大切さを学んでいただく教室です。(要予約)

自然・風景自然・風景

布引の滝

自然・風景

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布引の滝

新神戸駅の山側に位置し、生田川中流にかかる滝です。「日本の滝百選」にも選ばれ、「布引の滝」は雄滝(おんたき)・雌滝(めんたき)・夫婦滝(めおとだき)・鼓ヶ滝(つつみがだき)の4つの滝の総称で、なかでも雄滝は高さ43mの名瀑とされています。

神戸布引ハーブ園/ロープウェイ

ロープウェイで神戸の景色を眼下に約10分の優雅な空中散歩。ロープウェイを降り立つと四季折々約200種75,000株のハーブや花々が咲き集います。レストランやカフェ、テラスで⾷事やスイーツを。彩るガーデンの中やハンモックやくつろいだりと、1⽇を優雅にお過ごしいただけるリゾート施設です。

神戸市役所24F展望ロビー

神戸市庁舎1号館の24階にある展望ロビー。1989年に竣工した建物は、地上30階地下3階、高さ130m。高層ビル群の向こうには、六甲山や大阪湾が一望できます。特に、ここから眺める神戸の夜景は格別です。レストランや喫茶もあります。

神戸ポートタワー

船と港の海洋博物館や高さ約108mの世界初パイプ構造のポートタワー。高さ108mの深紅の鼓型をしたタワーの展望室からは、神戸空港や六甲山、淡路島などが一望できます。